腰痛

リハビリを開始

ギックリ腰の痛みは、からだを動かすことを恐れさせるので、必要以上に長期にわたり安静を保ちがちです。
長期間の臥床による安静は、背筋の筋スパズムを強め、かえって治りを遅らせることがあります。
また、全身の筋肉も柔軟性を失い、どんどん弱くなっていきます。 

これらを防ぐためには、発症から2~3目経って炎症が軽くなったら、徐々にリハビリを開始する必要があります。 

炎症の軽減は、安静時の痛みの軽減を目安にするとよいでしょう。この場合の目安とは、横になって安静にしているときの痛みが鈍痛だけとなり、動こうとしなければ鋭い痛みが走らない状態をいいます。こうなれば、炎症は落ち着いたものと考えられます。

腰痛豆知識 > ぎっくり腰の対策 > リハビリを開始

家庭でできる腰痛対策
ぎっくり腰の対策
椎間板ヘルニア対策
コルセットは最良の武器
専門用語集

商品一覧
腰用コルセット
低反発円座クッション
携帯座布団知恵まっと
姿勢快適クッション
メディカルマグネッカーDX

トップ
お問い合わせ
特定商取引法に基づく表示
プライバシーポリシー
Copyright © 2008
BANRAI腰痛Shop
All rights reserved