腰痛

屈曲型腰痛

からだを曲げる動作で痛みが増すタイプの腰痛のことをいう。

朝、靴下を履くとき、からだを曲げようとしても痛くて曲がらない・・・・。
このような痛みはこのタイプの腰痛の症状である。

からだを曲げたときに痛む腰痛は、お尻の大殿筋など股関節(こかんせつ)の後ろの筋肉が硬くなり、からだを曲げようとしても股関節がうまく曲がらないために起る。

これに対しては、大腿(ふともも)の裏のハムストリングや大殿筋を十分にストレッチすることで改善することができる。

腰痛豆知識 > 専門用語集 > 屈曲型腰痛

家庭でできる腰痛対策
ぎっくり腰の対策
椎間板ヘルニア対策
コルセットは最良の武器
専門用語集

商品一覧
腰用コルセット
低反発円座クッション
携帯座布団知恵まっと
姿勢快適クッション
メディカルマグネッカーDX

トップ
お問い合わせ
特定商取引法に基づく表示
プライバシーポリシー
Copyright © 2008
BANRAI腰痛Shop
All rights reserved